「はらむら古楽祭」は、八ヶ岳の麓・長野県原村の豊かな環境の中で、ヨーロッパの中世・ルネサンス・バロックにかけての様々な音楽を「聴いて、学んで、楽しむ」古楽のお祭りです。2018年は9月22日(土)から24日(祝)の3日間、八ヶ岳自然文化園と八ヶ岳中央高原キリスト教会を主会場に開催しました。2018年の古楽祭の模様は「はらむら古楽祭Facebook」をご覧ください。次回については決まり次第お知らせします。


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※各プログラムの更新情報、アーティストのプロフィールなどは「詳細案内」をご覧ください。


はらむら古楽祭2018とは?
八ヶ岳の麓・長野県原村の豊かな環境の中でおこなわれる古楽の演奏や踊りが楽しめる音楽祭。今年は4回目。コンサート(花井哲郎、前田りり子、ソフィオ・アルモニコ、杉本周介、上田美佐子、平波智映、近藤治夫、Sally Lunn、氏家厚文、イル・クワトロチェント)、ワークショップ(パイプ&テイバー、ルネサンスダンス、中世フィドル、バロック舞曲、グレゴリオ聖歌)、練り歩き(バグパイプ、フィドル、甲冑)、中世物品展示・販売などが楽しめる。会期は2018年9月22日~9月24日。


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主催:音楽の生まれる村「はらむら」実行委員会
共催:(株)フォンス・フローリス
後援:原村、原村教育委員会、原村商工会、原村観光連盟、富士見町教育委員会、茅野市教育委員会、諏訪市教育委員会、北杜市教育委員会、信濃毎日新聞社、長野日報社、LCV、茅野市民新聞社
協力:ムジカ・ロゼッタ都市楽師プロジェクト
フライヤー表紙・挿絵原画:吉野剛広 DESIGN:鷲野宏デザイン事務所